2007年8月12日日曜日

若さは急行列車 (젊음은 급행렬차)

暇なので「若さは急行列車」の和訳をした。
若さは急行列車
젊음은 급행렬차
1993年創作, 리광선作詞, 황진영作曲
私達は いつでも忙しいです
ひゅうひゅう走る 急行のように
夜を明かして働いても疲れず
私達の心は今日も駆けて行くのさ
若さは 若さは 急行列車

私達は いつも忙しいです
ひゅうひゅう走る 急行のように
仕事をするにも ぐずぐずするのは嫌いで
疾風のような速さで駆けて行くのさ
若さは 若さは 急行列車

私達は いつも忙しいです
ひゅうひゅう走る 急行のように
我が党が広げてくれた未来へ向けて
時間を縮めながら駆けて行くのさ
若さは 若さは 急行列車
우린 언제나 바쁘답니다
씽씽 달리는 급행처럼
밤을 새워 일해도 성차지 않아
우리 마음 오늘도 달리여 가네
젊음은 젊음은 급행렬차

우린 언제나 바쁘답니다
씽씽 달리는 급행처럼
일을 해도 굼뜬것 우리는 싫어
질풍같이 빠르게 달리여 가네
젊음은 젊음은 급행렬차

우린 언제나 바쁘답니다
씽씽 달리는 급행처럼
우리 당이 펼쳐준 미래를 향해
세월을 주름잡으며 달리여 가네
젊음은 젊음은 급행렬차
最後に出てくる"주름(을)잡다"は「折り目をつける」だが、他にも「主導権を握る」「活躍する、ある分野で名をあげる」「時間を縮める」という意味があるようだ。ここでは「時間を縮める」にしておいたがこれでいいのだろうか。まあいいや。



■音源

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