2014年11月9日日曜日

烽火山のふもと (봉화산기슭)

烽火山のふもと
봉화산기슭
1967年創作, 안창만作詞, 리영숙作曲
革命の志 伝える 烽火山のふもとを
訪ねくる 人々は 絶え間ない
金亨稷先生の 熱い息づかいなのか
メクチョンの渡しの 波が 胸に打ち寄せる

たける吹雪にも 負けることのなかった
青き松よ ここにあれ
康盤石お母様の 愛がみなぎる
清き泉よ ここに湧け

烽火山のふもとの あの日の明新学校
いまや 全国の 学び舎となったのだ
革命に捧げた 光復の気高き志は
首領様の陽射しのもと 燦然と花開いたのだ
혁명의 뜻이 어린 봉화산기슭에
찾아 오는 사람들 그칠새 없어라
김형직선생님의 뜨거운 숨결인가
맥전나루 물결이 가슴에 흘러드네

사나운 눈보라도 꺾을수 없었던
푸르른 소나무 여기에 있어라
강반석어머님의 사랑이 가득 고인
정가로운 샘물이 여기에 솟아라

봉화산기슭의 그 옛날 명신학교
오늘은 온 나라의 배움터 되였네
혁명에 바치신 광복의 높은 뜻은
수령님의 해빛아래 찬란히 꽃폈네
■音源



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2015/03/25 (*´艸`)

2 件のコメント :

  1. たまに 楽譜を 拝見しますが 朝鮮音楽大集に 楽譜は すべて 掲載されているのでしょうか?

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    1. 掲載されていない曲もあるようです。

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(^q^)